法要

  • ¥ 30,000
  • 立正寺のイノリンク【年回忌法要】オンラインです。 「イノリンク」とは、祈りをオンラインで繋げる取り組みです。 イノリンクの流れについては、 ① イノリンク特設サイト(当サイト)にてお申込み、お支払いをいただきます。 ② メールにてご案内をお送りして、法要のオンライン中継を行う日時を決定します。 ③ 決められた日時に、法要のオンライン中継(所要時間30分ほど)をさせていただきます。 ④ 法要後、内容に応じた供養の証などをお送りさせていただきます。 ⑤ 宜しければ事後アンケートにご回答ください。今後の改善に役立てさせていただきます。 以上の5つのステップとなります。 【年回忌法要について】 年回忌法要は、故人が亡くなられてから何年経ったかによって行う年が決まります。 一周忌は、葬儀を行った次の年の祥月命日(故人が亡くなられた同月同日)に行われる、最初の年忌法要です。 その後、三回忌以降は、「回忌数-1」年目に行うことになっています。 例えば、三回忌は、「3-1」に当てはめて2年目に行うため、一周忌の翌年が三回忌にあたります。 同じように、七回忌は6年目、十三回忌は12年目、十七回忌は16年目、二十三回忌は22年目、二十七回忌は26年目、三十三回忌は32年目、五十回忌は49年目に行います。 いずれの法要も、命日当日に行うのが正式な習わしですが、親族と都合を合わせやすくするために他の日に行うこともあります。 法要日が命日を過ぎないよう、前もって予定を組む必要があります。 ※お布施は、ご来寺いただいて行うものと同額です。 申し込みを確認次第、こちらからご案内のメールをお送り致します。

  • ¥ 10,000
  • 立正寺のイノリンク【水子供養】オンラインです。 「イノリンク」とは、祈りをオンラインで繋げる取り組みです。 イノリンクの流れについては、 ① イノリンク特設サイト(当サイト)にてお申込み、お支払いをいただきます。 ② メールにてご案内をお送りして、法要のオンライン中継を行う日時を決定します。 ③ 決められた日時に、法要のオンライン中継(所要時間30分ほど)をさせていただきます。 ④ 法要後、内容に応じた御札などをお送りさせていただきます。 ⑤ 宜しければ事後アンケートにご回答ください。今後の改善に役立てさせていただきます。 以上の5つのステップとなります。 【水子供養について】 人工中絶・流産・死産などの子を総称して「水子」といいます。 どのような水子も、初めは命を授かり心臓が動いて生きていたのです。そして不運にして命が早く消えたのです。その水子の胸中(気持ち)は、無事に生まれ皆さんと同じように生活したかったという無念が強く残っています。 水子自身の成仏のためにも良くない状態ですし、供養せずにいることは、皆さんご自身の心が安穏でいるためにも、望ましいことではありません。 ですから、水子を無視しないで、まずは心から供養しましょう。 水子を供養することで、水子の成仏が叶い、そうして供養を行ったあなた自身が、新たな歩みを進めることができます。 立正寺では、古くからご奉安されている「宮崎水子観音」さまの前で、正しい方法により読経供養しています。九州の寺院でも多くの水子供養を長く続けている寺院です。 ※供養料は、ご来寺いただいて行うものと同額です。 申し込みを確認次第、こちらからご案内のメールをお送り致します。

  • ¥ 7,000
  • 立正寺のイノリンク【各種祈願】オンラインです。 「イノリンク」とは、祈りをオンラインで繋げる取り組みです。 イノリンクの流れについては、 ① イノリンク特設サイト(当サイト)にてお申込み、お支払いをいただきます。 ② メールにてご案内をお送りして、法要のオンライン中継を行う日時を決定します。 ③ 決められた日時に、法要のオンライン中継(所要時間30分ほど)をさせていただきます。 ④ 法要後、内容に応じた御札などをお送りさせていただきます。 ⑤ 宜しければ事後アンケートにご回答ください。今後の改善に役立てさせていただきます。 以上の5つのステップとなります。 【各種祈願について】 祈願とは、文字通り、功徳をもって仏さまに祈り願い、災いを除き、福を増し、物事の成就を祈ることです。 立正寺では、可能であれば、来寺しての祈願をおすすめしたいと考えてはいますが、事情があってお寺にお越しになるのが難しい方のために、オンラインでも祈願を行います。 法要のオンライン中継と、法要後にそれぞれ対応した御札をお送り致します。 ※祈願料は、ご来寺いただいて行うものと同額です。 申し込みを確認次第、こちらからご案内のメールをお送り致します。